瘈狗傷考:叢桂亭隋筆之一

けいくしょうこう:そうけいていずいひつの1

書名瘈狗傷考:叢桂亭隋筆之一
けいくしょうこう:そうけいていずいひつの1
著者原 昌克(号 南陽) (はら しょうかつ、はら なんよう)
刊年寛政8年(1796)
形態1冊  27cm  和本

資料解説

初版は天明3年(1783)

白井恒三郎著「日本獣医学史」p190-198