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資料の情報を使って依頼

検索した資料の情報やブックマークした資料の情報、マイフォルダに登録した資料の情報を使って、図書館に資料の入手を依頼します。

資料の情報を使うとは

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検索した資料の情報やブックマークした資料の情報、マイフォルダに登録した資料の情報を、図書館に入手を依頼する資料の情報として利用します。

資料の情報を使うことにより、入力の手間を減らすことができます。 タイプミスなどによって不正確な情報が生じることも防げます。資料の情報の一部を変更して依頼することもできます。

依頼にその資料の情報が利用できるときは、資料の情報ページに依頼のためのボタンが表示されます。 このボタンをクリックすると、資料の情報があらかじめ入力された状態で、依頼情報を入力するページが表示されます。

補足

  • 依頼のためのボタンが表示されていても、利用者としてのあなたの状況や資料の状況、およびそれらの組み合わせよっては、その資料の情報を使った依頼ができないことがあります。

資料の情報を使って依頼する

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資料の情報を使って、図書館に資料の入手を依頼します。

依頼の詳細な操作は、以下を参照してください。

図書館の資料の情報を使う

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図書館が保有している資料の情報を、修正して依頼します。

たとえば、「図書館の利用術」という資料の上巻だけを図書館が保有しているときに、この情報を使って下巻の入手を依頼します。 依頼情報を入力するページにあらかじめ表示された情報に、下巻の情報を追加したり、表示された情報を修正して依頼します。

NACSIS目録の情報を使う

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NACSIS目録の情報を使って依頼します。

たとえば、依頼情報を入力するページにあらかじめ表示された情報に、複写を依頼する論文のページ数の情報を追加して依頼します。

外部システムの情報を使う

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外部システムを検索して資料検索へのリンクをクリックすると、同じ資料を図書館が保有しているかどうかが自動的に検索され、「検索結果一覧」ページ、または資料の詳細な情報のページが表示されます。

表示された一覧や資料の詳細情報で、図書館に必要な資料がないことを確認します。 図書館に必要な資料がないときは、外部システムでの検索結果を利用して図書館に資料の入手を依頼します。

[データベース検索結果の内容で複写を依頼]ボタンをクリックすると、依頼情報を入力するページが表示されます。 依頼情報を入力するページには、外部システムで検索した資料の情報が、初期値として表示されます。